メモ帳を忘れたことで禁断症状が出てきた


           病気

そういわれても仕方のない事態に追い込まれてしまいました…。それはつい先日のことです。たまたまその日は外食に行っていたのですが、必要はないだろうと考え、いつも持ち歩いているメモ帳を自宅置いてきてしまいまた。そうすると不思議なことに、このブログや創作の上で役にたつようなネタが阿保みたいに浮かんでくるものでとにかく勿体無くて落ち着くことのできない状態に陥ってしまいました。最終手段として、レストランに置いてある紙ティッシュの上にアンケート用のボールペンを使って即興のメモ帳を製作し、事なきを得ました…。う~ん、習慣化してしまったことを油断から忘れてしまうということは本当にヤバい事だと改めて実感しましたね。

また、普段とは違うことをしようとときに限って頭からアイデアが浮かんでくるということも強く自覚すべきでしたね。これはテストの前だとか、重要なイベントの前に限って何かを別のことをやりたく心理状態に似ています。逆に言えば、これを想定していれば、普段以上に豊富なネタを用意することができるということにも直結しますね。あれ以来、さらにメモ帳への依存が高まってしまいました…。

スマホにしろパソコンにしろメモにしろ、依存というものは程ほどにしたいものですね(笑)