再々復活につきまして

2017年10月10日

          反省

はい、やはり最初はこの言葉から始めるべきですね。ということで、約半月に渡る更新遅延を乗り越えて帰って参りました。え?もう忘れていた?そう思われても仕方ありませんね(涙)これとほぼ同様の事態がゲーム実況の方にも言えますが、それに関してはのちの記事で釈明いたします。では、この半月の間に何があったか?また、どのような変化があったかについてさらっと書いていこうと思います。

 

1、趣味の大きな変化

まずはこれですね。このブログをはじめた当初は主に特撮作品やアニメについて語って参りました。しかし。ネット内での交友関係やリアルな生活における関心の変化に伴いまして、趣味として日常の時間を捧げるものが映画とアメコミになりました。まあアメコミは以前からの趣味の継続であり、よりその度合いが強くなった(悪化した)と捉えることができるので、この場合の大きな変化とは映画のことですね。関心のあるジャンルではありましたが、今年は以前にも増して出会いの多い期間だったように思えます。今後は観賞した映画の感想や考察等がメインとなっていくでしょう。

 

2、特撮界隈からの離脱

近況を語るにはこれも切っては切り離せないでしょう…。この類の話題を出すとどこかの提示版に悪口を書き込む警察官(もといならず者)が存在することは百も承知ですがはっきりと言わせてもらいます。最近の特撮界隈はもう限界が近いでしょう。これは特定のジャンル、ヒーローに限った話ではありません。特撮界全体に共通していることなのです。信者間の結束は強くなり、結果として縦の繋がりばかりが強調される。終わりなき駄作名作論争に明け暮れ、沸点の低い輩によるダブルスタンダードな行いが横行する…。こりゃぁ、離れたくもなりますよね。以前当ブログでも「これからの特撮は逃げていくもの」という記事を書きましたが、まさに休筆期間中にそれを決心させる出来事が身近で発生致しました。

本音が語れない、もしくは過激な意見の言い合いに神経をすり減らしているという自覚がある方。悪いことはいいません、本来楽しむためのジャンルで消耗するなんて本末転倒な事態です。楽しめる娯楽なんてたくさんあります。ので、さっさとその界隈から逃げましょう(^ ^)

 

3、究極のツール「MacBook Pro」

変更当初はクソミソ書いていたMacBook Proですが、数日使ってみるとあら不思議、恐ろしいほどの使いやすさに感動しました。特に、HTML等のプログラミング言語を習得するためのツールの利便性の高さは格別ですね。アプリの対応数では確かにWindowsに負けますが、この点に関しては素直に感動いたしました。今後の使用に伴いまして、もしかしたらMacについて何か書く機会があるかもしれません(でもゲーム実況がやりにくいという部分だけはマイナス評価)。

 

直近で起こった主な変化、出来事等は以上でございます。都合により再タタタび遅延するときもあるかもしれませんが、その時はもうお察しというレベルでご了承ください。